ByUR(バイユア)ブランドガイド

AIによる生成画像です。
本ページはプロモーションが含まれています。

ByUR(バイユア)|現行・旧流通4商品、全成分・色選びガイド

ByURは、韓国生まれの日韓共同開発ブランドとして、乾燥した毛穴へうるおいを与えて目立ちにくくする「毛穴管理」をスキンケアとベースメイクへ取り入れています。このページでは、旧ページ掲載の4商品をスキンケア/ベースメイク/チークに整理し、現行・生産終了の違い、円・ウォン価格、色展開、全成分、使い方、紹介動画、購入先をまとめました。

肌との相性、香り、色、ツヤ、カバー力には個人差があります。異常が出た場合は使用を中止してください。SPF・PA表示のあるベースメイクだけに紫外線対策を任せず、塗布量や屋外時間に応じて日焼け止めと塗り直しを組み合わせます。

向いている人

  • 乾燥による毛穴目立ちとハリ不足が気になる
  • スキンケア感覚のツヤ系ベースが好き
  • 下地・ファンデ・ハイライトを同じブランドで選びたい

まず買うなら

  • 美容液:グローブースト マルチV セラム
  • UV下地:バランシング トーンアップクリーム
  • 立体感:ボリューミング グロースティック

得意な仕上がり

  • うるおいを感じるハリ・ツヤ肌
  • 軽く密着するトーン補正ベース
  • 光を集めた発光感と自然な血色

選び方のコツ

  • V1クッションは生産終了品として見分ける
  • トーンアップ下地はアイボリーとブルーを選び分ける
  • グロースティックは色番ごとに全成分が異なる
₩ KRW¥ JPY

初期表示は円、スイッチONでウォンです。円価格は日本公式または発売時の税込価格、ウォン表示は1KRW≒0.11円で換算した目安です。販売店、セール、送料、為替により支払額は変動します。

ByURの特徴と選び方

「毛穴管理」をスキンケアとメイクの両方へ

ByURが示す「毛穴管理」は、乾燥した毛穴へうるおいを与えて目立ちにくくすることです。マルチV セラムは保湿とハリ・ツヤを重視し、トーンアップ下地、クッション、グロースティックは、肌を整える成分とメイクアップ効果を組み合わせています。

ブランド全体を一律にフリー処方と考えない

旧ページではヴィーガン、アルコールフリー、パラベンフリーなどをブランド共通の特徴としていましたが、フリー項目は商品ごとに異なります。マルチV セラムには香料、BHT、BHA、V1クッションにはエタノールと香料が含まれるため、必要な条件は各カードの全成分で確認します。

使う順番と失敗しにくい選び方

朝の使用順

  1. 洗顔・化粧水
  2. グローブースト マルチV セラム
  3. 乳液・クリーム
  4. 必要に応じて日焼け止め
  5. バランシング トーンアップクリーム
  6. クッションファンデーション
  7. グロースティック

トーンアップ下地とクッションは少量ずつ重ね、頬の高い位置へグロースティックを置くと厚塗り感を抑えながら立体感を作りやすくなります。

夜の使用順

  1. ポイントメイクとベースメイクを落とす
  2. 必要に応じて洗顔
  3. 化粧水
  4. グローブースト マルチV セラム
  5. 乳液・クリーム

マルチV セラムはレチノールを含みます。初めてレチノール配合品を使う場合は夜の少ない回数から始め、朝は紫外線対策を行います。

悩み・仕上がりから選ぶ

  • 乾燥によるハリ・ツヤ不足:グローブースト マルチV セラム
  • テカリを抑えながら自然に整えたい:トーンアップクリーム 01 クリア
  • 黄ぐすみ感を色で補正したい:トーンアップクリーム 02 クリアブルー
  • ツヤとカバー力を両立したい:旧流通V1または後継V2クッション
  • 頬・目元・唇へツヤや血色を足したい:ボリューミング グロースティック

商品を検索・絞り込む

4商品の比較早見表

商品名を押すと詳細カードへ移動します。V1クッションは生産終了した旧流通品、ほか3商品は日本公式の商品ページを確認できる商品です。

商品カテゴリー・状態主な用途容量・色価格
グローブースト マルチV セラムスキンケア・日本公式掲載保湿、ハリ・ツヤ30g・1タイプ0
バランシング トーンアップクリームベースメイク・日本公式掲載UV、皮脂対策、色補正40g・2色0
フルカバー グロークッション V1ベースメイク・生産終了ツヤ、カバー、UV15g・3色0
ボリューミング グロースティックチーク・日本公式掲載ツヤ、血色、立体感3.8g/4g・7色0

カテゴリから探す

🧴 スキンケア
1点|美容液

美容液は商品タイプのため、大カテゴリーはスキンケアです。乾燥によるハリ不足やツヤ不足をケアしたい時に、化粧水とクリームの間へ組み込みます。

グローブースト マルチV セラム(30g)

スキンケア日本公式掲載美容液レチノールビタミンA・B・C
0
日本公式税込価格/ウォンは目安換算(2026-07-24確認)
ByUR グローブースト マルチV セラム 30g

とろみのあるエマルジョンタイプの美容液。ナイアシンアミド、2種のビタミンC、レチノール、バクチオール、レスベラトロール、グルタチオン、セラミドNPなどを組み合わせ、乾燥でハリ・ツヤを失いやすい肌をうるおいで整えます。旧ページの30ml表記は、現行公式の30gへ修正しています。

使う前にありがち
  • 頬の乾燥で毛穴が目立って見える
  • 肌にハリやツヤが足りない
  • 化粧水だけではうるおいが続かない
使った後に狙いやすい印象
  • うるおってなめらかな肌
  • つややかでハリを感じる印象
  • クリームを重ねやすい状態
容量・種類と選び方
  • 容量:30g
  • 色・種類:1タイプ、色展開なし
  • 選び方:乾燥によるハリ不足、ツヤ不足、頬の毛穴が流れて見える印象を保湿で整えたい人に向きます。
  • テクスチャー:化粧水よりコクがあり、クリーム前に使うエマルジョン美容液です。
注目成分と配合の特徴
  • ナイアシンアミド:肌を整える成分
  • 3-O-エチルアスコルビン酸/アスコルビン酸:整肌成分として配合されるビタミンC
  • レチノール/バクチオール/レスベラトロール:年齢に応じた肌を整えるために配合
  • グルタチオン/アデノシン:皮膚コンディショニング成分
  • セラミドNP/スクワラン/ベタイン:角層のうるおいを保つために配合
  • バイリビタ:フサザキスイセン、ドクダミ、トマト果実、オニユリエキスを組み合わせた整肌複合成分
全成分(日本公式掲載・30g)
水、グリセリン、グリセレス-26、トリ(カプリル酸/カプリン酸)グリセリル、1,2-ヘキサンジオール、ナイアシンアミド、トマト果実エキス、ドクダミエキス、オニユリエキス、フサザキスイセンエキス、3-O-エチルアスコルビン酸、アスコルビン酸、レチノール、バクチオール、レスベラトロール、アデノシン、4-テルピネオール、グルタチオン、セラミドNP、スクワラン、フィトスフィンゴシン、アルギニン、ヨーロッパキイチゴ果実エキス、アスペルギルス培養物、メリアアザジラクタ花エキス、メリアアザジラクタ葉エキス、カミメボウキ葉エキス、バクガエキス、サンゴモエキス、コクシニアインディカ果実エキス、ウコン根エキス、PCA-Na、ベタイン、オクチルドデカノール、カプリリルグリコール、BG、セスキオレイン酸ソルビタン、ジメチコン、DPG、水添レシチン、イソステアリン酸ポリグリセリル-2、ステアリン酸グリセリル、ステアリルアルコール、ステアリン酸、ステアリン酸グリセリル(SE)、ポリソルベート20、コレステロール、(アクリレーツ/アクリル酸アルキル(C10-30))クロスポリマー、カルボマー、(アクリロイルジメチルタウリンアンモニウム/VP)コポリマー、キサンタンガム、(アクリル酸グリセリル/アクリル酸)コポリマー、ベヘニルアルコール、セテアリルアルコール、ベヘン酸、トロメタミン、クエン酸、EDTA-2Na、BHT、BHA、香料
使い方・使用量・頻度・注意点
  1. 洗顔後、化粧水で肌を整えます。
  2. 顔全体へ薄く行き渡る量として、パール粒1個分程度から手に取ります。
  3. 顔の中心から外側へなじませ、乾燥しやすい頬へ少量を重ねます。
  4. 乳液またはクリームで仕上げます。
  • 頻度:レチノール配合品が初めての場合は夜に週2〜3回から始め、刺激がなければ肌状態に合わせて回数を調整します。
  • 使用順:化粧水の後、クリームの前。
  • 注意点:朝に使用する場合は日焼け止めを使います。強い刺激を感じる時は酸を高濃度で含む角質ケアや別のレチノール製品との同時使用を避けます。妊娠・授乳中、レチノイド治療中は使用前に医師へ相談してください。香料、BHT、BHAを含みます。
🎨 ベースメイク
2点|UV下地・クッションファンデ

トーンアップクリームはUV下地、クッションはファンデーションとして分類します。V1クッションは生産終了しているため、在庫品と後継V2を区別して選びます。

セラムフィット バランシング トーンアップクリーム SPF50+ PA++++(40g・2色)

ベースメイク日本公式掲載SPF50+ PA++++2色紫外線散乱剤使用
0
日本公式税込価格/ウォンは目安換算(2026-07-24確認)
ByUR セラムフィット バランシング トーンアップクリーム 40g

みずみずしい乳液のように広がり、皮脂吸着パウダーでテカリを抑えながらファンデーションのつきを整えるUV下地。紫外線散乱剤のみでSPF50+・PA++++を備え、01 クリアはアイボリーで自然な明るさ、02 クリアブルーはシアーブルーで乾燥による黄ぐすみ感をメイクアップ効果で補正します。

使う前にありがち
  • Tゾーンがテカリやすい
  • 下地で重さや厚みを感じやすい
  • くすみ感や黄みを整えたい
使った後に狙いやすい印象
  • 均一で軽いトーン補正
  • ファンデーションが密着しやすい肌
  • 皮脂による崩れを抑えた印象
容量・色・選び方
  • 容量:40g
  • SPF・PA:SPF50+・PA++++
  • 01 クリア:自然にトーンアップして見せるアイボリー。白さを強く出したくない人向け。
  • 02 クリアブルー:シアーブルー。乾燥による黄ぐすみ感を色で補正し、澄んだ印象へ整えたい人向け。
  • 仕上がり:どちらもトーン補正はメイクアップ効果です。
注目成分と配合の特徴
  • 酸化亜鉛/酸化チタン:紫外線を散乱して肌を守るために配合
  • ナイアシンアミド:肌を整える成分
  • ヒアルロン酸3種:ヒアルロン酸、加水分解ヒアルロン酸、ヒアルロン酸Naを保湿目的で配合
  • エナンチアクロランタ樹皮エキス/オレアノール酸:皮脂対策を意識した整肌成分
  • パンテノール/ツボクサエキス/4-テルピネオール:保湿・整肌成分
  • ビタミンC成分:3-O-エチルアスコルビン酸、アスコルビン酸、アスコルビルリン酸Na、パルミチン酸アスコルビルを配合
全成分(日本公式掲載・02 クリアブルー)
水、プリリルメチコン、酸化亜鉛、酸化チタン、安息香酸アルキル(C12-15)、BG、サリチル酸ブチルオクチル、メチルトリメチコン、ラウリルポリグリセリル-3ポリジメチルシロキシエチルジメチコン、メタクリル酸メチルクロスポリマー、グリセリン、ナイアシンアミド、硫酸Mg、フサザキスイセンエキス、ドクダミエキス、トマト果実エキス、オニユリエキス、エナンチアクロランタ樹皮エキス、オレアノール酸、4-テルピネオール、ツボクサエキス、3-O-エチルアスコルビン酸、アスコルビン酸、アスコルビルリン酸Na、パルミチン酸アスコルビル、ヒアルロン酸、加水分解ヒアルロン酸、ヒアルロン酸Na、グリセリルグルコシド、水溶性コラーゲン、アデノシン、パンテノール、パパイア果実エキス、リンゴ果実エキス、ウメ果実エキス、ヒメコウジ葉エキス、カキ葉エキス、ブドウ果実エキス、アラビアコーヒーノキ種子エキス、ベニバナ花エキス、イタドリ根エキス、チャ葉エキス、クリ殻エキス、サンショウ果実エキス、コハコベエキス、乳酸桿菌発酵液、スベリヒユエキス、トコフェロール、ポリグリセリン-6、トリメチルシロキシケイ酸、水酸化Al、シリカ、(ジメチコン/ビニルジメチコン)クロスポリマー、トリエトキシカプリリルシラン、ポリヒドロキシステアリン酸、ポリリシノレイン酸ポリグリセリル-6、(ジイソステアリン酸/ポリヒドロキシステアリン酸/セバシン酸)ポリグリセリル-4、ポリヒドロキシステアリン酸ポリグリセリル-6、アクリレーツコポリマー、ジステアルジモニウムヘクトライト、ステアリン酸、マレイン酸変性ダイズ油(グリセリル/オクチルドデカノール)エステルズ、プロパンジオール、(C13-15)アルカン、1,2-ヘキサンジオール、EDTA-2Na、エチルヘキシルグリセリン、カオリン、グンジョウ、香料

02 クリアブルーの色番情報です。グンジョウ、カオリンを含みます。

全成分(日本公式掲載・01 クリア)
水、カプリリルメチコン、酸化亜鉛、酸化チタン、安息香酸アルキル(C12-15)、BG、サリチル酸ブチルオクチル、メチルトリメチコン、ラウリルポリグリセリル-3ポリジメチルシロキシエチルジメチコン、メタクリル酸メチルクロスポリマー、グリセリン、ナイアシンアミド、硫酸Mg、トマト果実エキス、ドクダミエキス、オニユリエキス、フサザキスイセン根エキス、エナンチアクロランタ樹皮エキス、オレアノール酸、4-テルピネオール、ツボクサエキス、3-O-エチルアスコルビン酸、アスコルビン酸、アスコルビルリン酸Na、パルミチン酸アスコルビル、ヒアルロン酸、加水分解ヒアルロン酸、ヒアルロン酸Na、加水分解コラーゲン、水溶性コラーゲン、シロキクラゲエキス、アデノシン、パンテノール、糖水解物、スクワラン、ホホバ種子油、グリセリルグルコシド、カキ葉エキス、ブドウ果実エキス、アラビアコーヒーノキ種子エキス、ベニバナ花エキス、イタドリ根エキス、チャ葉エキス、クリ殻エキス、サンショウ果実エキス、コハコベエキス、乳酸桿菌発酵液、スベリヒユエキス、バクホウシアシトリオドラ葉エキス、トコフェロール、ポリグリセリン-6、トリメチルシロキシケイ酸、水酸化Al、シリカ、(ジメチコン/ビニルジメチコン)クロスポリマー、マルトデキストリン、トリエトキシカプリリルシラン、ポリヒドロキシステアリン酸、ポリリシノレイン酸ポリグリセリル-6、(ジイソステアリン酸/ポリヒドロキシステアリン酸/セバシン酸)ポリグリセリル-4、ポリヒドロキシステアリン酸ポリグリセリル-6、アクリレーツコポリマー、ジステアルジモニウムヘクトライト、ステアリン酸、マレイン酸変性ダイズ油(グリセリル/オクチルドデカノール)エステルズ、プロパンジオール、(C13-15)アルカン、1,2-ヘキサンジオール、EDTA-2Na、エチルヘキシルグリセリン、酸化鉄、香料

01 クリアの色番情報です。酸化鉄を含み、02 クリアブルーとは処方が異なります。

使い方・使用量・頻度・注意点
  1. 朝のスキンケア後、1プッシュを手に取ります。
  2. 頬と額へ先に広げ、鼻とあごはやや少なめになじませます。
  3. 毛穴が気になる頬の内側は下から上へ、小鼻は円を描くように薄く整えます。
  4. 指に残った量を目元と口元へなじませ、ファンデーションへ進みます。
  • 頻度:朝のメイク時。屋外で長時間過ごす時は日焼け止めの塗り直しも行います。
  • 使用順:朝のスキンケアまたは日焼け止めの後、ファンデーションの前。
  • 注意点:塗布量が少ないと表示どおりの紫外線防御を得にくくなります。汗や摩擦の後は塗り直し、目に入らないようにします。香料を含みます。

セラムフィット フルカバー グロークッション V1 SPF50+ PA++++(15g・3色)

ベースメイク旧流通品生産終了SPF50+ PA++++3色
0
V1発売時税込価格/ウォンは目安換算
ByUR セラムフィット フルカバー グロークッション V1

薄く密着する軽さ、ツヤ、カバー力を組み合わせたV1クッション。15g、SPF50+・PA++++、#17フェア、#21ナチュラルベージュ、#23サンドの3色で販売されましたが、現在は3色とも生産終了しています。旧ページのSPF50+・PA+++表記はPA++++へ修正し、現行の後継品は6色展開のV2です。

使う前にありがち
  • 色ムラや毛穴を自然にカバーしたい
  • マットすぎる仕上がりは避けたい
  • ツヤと紫外線対策を両立したい
使った後に狙いやすい印象
  • 均一でつややかなベース
  • 薄い膜で色ムラを整えた印象
  • 頬へ光を集めた立体感
容量・色・現行品との違い
  • 容量:15g
  • #17 フェア:明るい肌向けのライトベージュ
  • #21 ナチュラルベージュ:鮮やかな血色感を添えるニュートラルカラー
  • #23 サンド:健康的な肌へなじみやすいサンドベージュ
  • 状態:V1は生産終了。流通在庫は保管状態、使用期限、色番、パッケージを確認します。
  • 後継V2:N17、N21、N23、P17、P21、P23の6色。V1と同じ番号を選びたい場合はV2のN系同番号が目安です。
注目成分と配合の特徴
  • 酸化チタン/酸化亜鉛/複数の紫外線吸収剤:SPF50+・PA++++の紫外線防御設計
  • ナイアシンアミド:肌を整える成分
  • ヒアルロン酸Na/アセチルヒアルロン酸Na:保湿成分
  • セラミドNP/フィトスフィンゴシン:角層のうるおいを保つために配合
  • パンテノール/アデノシン/ビタミン類:皮膚コンディショニング成分
  • 着色料:酸化鉄の配合位置が色番ごとに異なります。
全成分(V1・#17 フェア)
水、酸化チタン、シクロペンタシロキサン、メトキシケイヒ酸エチルヘキシル、BG、ジ(カプリル/カプリン酸)BG、サリチル酸エチルヘキシル、ジフェニルシロキシフェニルトリメチコン、ラウリルPEG-10トリス(トリメチルシロキシ)シリルエチルジメチコン、ナイアシンアミド、オクトクリレン、酸化亜鉛、トリメチルシロキシケイ酸、ポリフェニルシルセスキオキサン、セチルPEG/PPG-10/1ジメチコン、イソドデカン、クオタニウム-90ベントナイト、硫酸Mg、エナンチアクロランタ樹皮エキス、オレアノール酸、メリッサエキス、カリンエキス、オレンジ花エキス、セイヨウナツユキソウエキス、4-テルピネオール、ツボクサエキス、マカデミア種子油、フィトスフィンゴシン、セラミドNP、糖水解物、アーモンド油、ヒアルロン酸Na、アセチルヒアルロン酸Na、ホホバ種子油、ヒマワリ種子油、テキラリュウゼツ葉エキス、アデノシン、シロキクラゲエキス、オオアザミ果実エキス、カルノシン、乳酸桿菌培養溶解質、結晶セルロース、パルミチン酸レチノール、チアミンHCl、パンテノール、ピリドキシン、葉酸、シアノコバラミン、アスコルビルリン酸Na、酢酸トコフェロール、リノレン酸グリセリル、アラキドン酸グリセリル、ビオチン、メナジオン、ハゴロモグサ葉エキス、ティーツリー葉水、ラベンダーエキス、メリッサ葉エキス、ローズマリー葉エキス、ルイボスエキス、メボウキ葉エキス、ハナハッカ葉エキス、オリーブ葉エキス、ユーカリ葉エキス、タチジャコウソウ葉エキス、コリアンダー果実エキス、テルミナリアフェルジナンジアナ果実エキス、メマツヨイグサ花エキス、ミルシアリアデュビア果実エキス、マンゴー果実エキス、カニナバラ果実エキス、ヒポファエラムノイデス果実エキス、アセロラ果実エキス、アボカドエキス、β-グルカン、グリセリン、トコフェロール、DPG、レシチン、水添レシチン、マスチック樹脂、プルラン、フルクトオリゴ糖、ジ安息香酸PG、(カプリル酸/カプリン酸)グリセリズ、ダイマージリノール酸ダイマージリノレイル、(アクリレーツ/メタクリル酸ポリトリメチルシロキシ)コポリマー、(トリメチルシロキシケイ酸/ジメチコノール)クロスポリマー、水酸化Al、ジメチコン、トリエトキシカプリリルシラン、ステアリン酸、マルトデキストリン、クエン酸Na、1,2-ヘキサンジオール、(ジメチコン/(PEG-10/15))クロスポリマー、ステアリン酸ポリグリセリル-10、エタノール、テトラ(ジ-t-ブチルヒドロキシヒドロケイヒ酸)ペンタエリスリチル、酸化鉄、香料
全成分(V1・#21 ナチュラルベージュ)
水、酸化チタン、シクロペンタシロキサン、メトキシケイヒ酸エチルヘキシル、BG、ジ(カプリル/カプリン酸)BG、サリチル酸エチルヘキシル、ジフェニルシロキシフェニルトリメチコン、ラウリルPEG-10トリス(トリメチルシロキシ)シリルエチルジメチコン、ナイアシンアミド、オクトクリレン、酸化亜鉛、トリメチルシロキシケイ酸、ポリフェニルシルセスキオキサン、セチルPEG/PPG-10/1ジメチコン、イソドデカン、クオタニウム-90ベントナイト、酸化鉄、硫酸Mg、エナンチアクロランタ樹皮エキス、オレアノール酸、メリッサエキス、カリンエキス、オレンジ花エキス、セイヨウナツユキソウエキス、4-テルピネオール、ツボクサエキス、マカデミア種子油、フィトスフィンゴシン、セラミドNP、糖水解物、アーモンド油、ヒアルロン酸Na、アセチルヒアルロン酸Na、ホホバ種子油、ヒマワリ種子油、テキラリュウゼツ葉エキス、アデノシン、シロキクラゲエキス、オオアザミ果実エキス、カルノシン、乳酸桿菌培養溶解質、結晶セルロース、パルミチン酸レチノール、チアミンHCl、パンテノール、ピリドキシン、葉酸、シアノコバラミン、アスコルビルリン酸Na、酢酸トコフェロール、リノレン酸グリセリル、アラキドン酸グリセリル、ビオチン、メナジオン、ハゴロモグサ葉エキス、ティーツリー葉水、ラベンダーエキス、メリッサ葉エキス、ローズマリー葉エキス、ルイボスエキス、メボウキ葉エキス、ハナハッカ葉エキス、オリーブ葉エキス、ユーカリ葉エキス、タチジャコウソウ葉エキス、コリアンダー果実エキス、テルミナリアフェルジナンジアナ果実エキス、メマツヨイグサ花エキス、ミルシアリアデュビア果実エキス、マンゴー果実エキス、カニナバラ果実エキス、ヒポファエラムノイデス果実エキス、アセロラ果実エキス、アボカドエキス、β-グルカン、グリセリン、トコフェロール、DPG、レシチン、水添レシチン、マスチック樹脂、プルラン、フルクトオリゴ糖、ジ安息香酸PG、(カプリル酸/カプリン酸)グリセリズ、ダイマージリノール酸ダイマージリノレイル、(アクリレーツ/メタクリル酸ポリトリメチルシロキシ)コポリマー、(トリメチルシロキシケイ酸/ジメチコノール)クロスポリマー、水酸化Al、ジメチコン、トリエトキシカプリリルシラン、ステアリン酸、マルトデキストリン、クエン酸Na、1,2-ヘキサンジオール、(ジメチコン/(PEG-10/15))クロスポリマー、ステアリン酸ポリグリセリル-10、エタノール、テトラ(ジ-t-ブチルヒドロキシヒドロケイヒ酸)ペンタエリスリチル、香料
全成分(V1・#23 サンド)
水、酸化チタン、シクロペンタシロキサン、メトキシケイヒ酸エチルヘキシル、BG、ジ(カプリル/カプリン酸)BG、サリチル酸エチルヘキシル、ジフェニルシロキシフェニルトリメチコン、ラウリルPEG-10トリス(トリメチルシロキシ)シリルエチルジメチコン、ナイアシンアミド、オクトクリレン、酸化亜鉛、トリメチルシロキシケイ酸、ポリフェニルシルセスキオキサン、セチルPEG/PPG-10/1ジメチコン、酸化鉄、イソドデカン、クオタニウム-90ベントナイト、硫酸Mg、エナンチアクロランタ樹皮エキス、オレアノール酸、メリッサエキス、カリンエキス、オレンジ花エキス、セイヨウナツユキソウエキス、4-テルピネオール、ツボクサエキス、マカデミア種子油、フィトスフィンゴシン、セラミドNP、糖水解物、アーモンド油、ヒアルロン酸Na、アセチルヒアルロン酸Na、ホホバ種子油、ヒマワリ種子油、テキラリュウゼツ葉エキス、アデノシン、シロキクラゲエキス、オオアザミ果実エキス、カルノシン、乳酸桿菌培養溶解質、結晶セルロース、パルミチン酸レチノール、チアミンHCl、パンテノール、ピリドキシン、葉酸、シアノコバラミン、アスコルビルリン酸Na、酢酸トコフェロール、リノレン酸グリセリル、アラキドン酸グリセリル、ビオチン、メナジオン、ハゴロモグサ葉エキス、ティーツリー葉水、ラベンダーエキス、メリッサ葉エキス、ローズマリー葉エキス、ルイボスエキス、メボウキ葉エキス、ハナハッカ葉エキス、オリーブ葉エキス、ユーカリ葉エキス、タチジャコウソウ葉エキス、コリアンダー果実エキス、テルミナリアフェルジナンジアナ果実エキス、メマツヨイグサ花エキス、ミルシアリアデュビア果実エキス、マンゴー果実エキス、カニナバラ果実エキス、ヒポファエラムノイデス果実エキス、アセロラ果実エキス、アボカドエキス、β-グルカン、グリセリン、トコフェロール、DPG、レシチン、水添レシチン、マスチック樹脂、プルラン、フルクトオリゴ糖、ジ安息香酸PG、(カプリル酸/カプリン酸)グリセリズ、ダイマージリノール酸ダイマージリノレイル、(アクリレーツ/メタクリル酸ポリトリメチルシロキシ)コポリマー、(トリメチルシロキシケイ酸/ジメチコノール)クロスポリマー、水酸化Al、ジメチコン、トリエトキシカプリリルシラン、ステアリン酸、マルトデキストリン、クエン酸Na、1,2-ヘキサンジオール、(ジメチコン/(PEG-10/15))クロスポリマー、ステアリン酸ポリグリセリル-10、エタノール、テトラ(ジ-t-ブチルヒドロキシヒドロケイヒ酸)ペンタエリスリチル、香料
使い方・使用量・頻度・注意点
  1. 下地を薄く均一に仕上げます。
  2. パフ片面へ薄く付く量から取り、頬の中心から外側へタップします。
  3. 額、鼻、あご、目元はパフに残った量で薄く整えます。
  4. カバーしたい部分だけ少量を重ね、厚く一度に塗らないようにします。
  • 頻度:メイクする日。崩れた部分は皮脂を軽く押さえてから少量を重ねます。
  • 使用順:日焼け止め・下地の後、パウダーやグロースティックの前。
  • 注意点:生産終了品のため、購入時はV1かV2かを確認します。クッションを長期間開封したまま使わず、におい、色、質感に変化がある場合は使用しません。エタノール、香料を含みます。
🥰 チーク
1点|ハイライト・チーク兼用スティック

グロースティックはハイライト、チーク、リップ、アイカラー、保湿ケアに使えるマルチ製品ですが、既存カテゴリーでは主用途のハイライト・チークに合わせて「チーク」へ分類しています。

セラムフィット ボリューミング グロースティック(3.8g/4g・7色)

チーク日本公式掲載7色5 in 1スキンケア成分59%以上
0
日本公式税込価格/ウォンは目安換算(2026-07-24確認)
ByUR セラムフィット ボリューミング グロースティック 06 アイシー

指の体温で溶かしてなじませるメルティングタイプのマルチカラースティック。オイルのツヤとサテンパールを組み合わせ、頬、頬骨、まぶた、唇へ立体感や血色をメイクアップ効果で加えます。水を含むスキンケア成分が59%以上で、乾燥しやすい日中のポイント保湿にも使えます。

使う前にありがち
  • 頬や目元が平面的に見える
  • パウダーチークで乾燥が目立つ
  • 外出先でツヤと血色を足したい
使った後に狙いやすい印象
  • 光を集めた自然な立体感
  • しっとりしたツヤと血色
  • 頬・目元・唇に統一感のある色
容量・7色と選び方
  • 00 パール:3.8g。濡れたようなパールハイライト。
  • 01 メロウ:4g。柔らかい血色を添えるウォームコーラル。
  • 02 ペタル:4g。透明感を引き出すペールピンク。高発色寄り。
  • 03 ロージー:4g。ツヤと血色を与えるニュアンスローズ。
  • 04 シック:4g。落ち着いた血色と立体感を作るブラウンベージュ。
  • 05 フィグ:4g。モードなバーガンディ。
  • 06 アイシー:4g。繊細にきらめくラベンダー。
注目成分と配合の特徴
  • 球状・板状パール:なめらかな広がりと密着するツヤを演出
  • 水溶性コラーゲン/シロキクラゲエキス:保湿・整肌成分
  • 5種の発酵成分:ビフィズス菌、乳酸桿菌、乳酸球菌、サッカロミセス由来成分を配合
  • アセチルヘキサペプチド-8/パルミトイルヘキサペプチド-12:整肌成分
  • パンテノール/ビタミン類/アデノシン:皮膚コンディショニング成分
  • 色材:各色で酸化鉄、赤色顔料、黄色顔料、青色顔料、パール成分が異なります。
全成分(日本公式掲載・00 パール)
リンゴ酸ジイソステアリル、オクチルドデカノール、ポリブテン、ジ安息香酸PG、合成ワックス、水添ポリイソブテン、ヘキサ脂肪酸(C5-9)ジペンタエリスリチルエステルズ、トリ(カプリル酸/カプリン酸)グリセリル、サリチル酸ブチルオクチル、(VP/エイコセン)コポリマー、リン酸2Ca、マイカ、ポリエチレン、マイクロクリスタリンワックス、ジメチルシリル化シリカ、カンゾウ根エキス、ヒアルロン酸、リンゴ果実エキス、ホホバ種子油、ヒマワリ種子油、アボカドエキス、エナンチアクロランタ樹皮エキス、シロバナルーピン種子エキス、シロキクラゲエキス、ツボクサエキス、ビフィズス菌培養液、ビフィズス菌培養溶解質、乳酸桿菌培養溶解質、乳酸球菌培養溶解質、サッカロミセス培養液、水溶性コラーゲン、ヒメコウジ葉エキス、(エチレン/プロピレン)コポリマー、合成フルオロフロゴパイト、ステアラルコニウムヘクトライト、炭酸プロピレン、トリエトキシカプリリルシラン、カプリリルグリコール、カプリル酸グリセリル、アデノシン、トリイソステアリン酸ポリグリセリル-2、テトラ(ジ-t-ブチルヒドロキシヒドロケイヒ酸)ペンタエリスリチル、水、グリセリン、BG、4-テルピネオール、セラミドNP、マルトデキストリン、糖水解物、1,2-ヘキサンジオール、水添レシチン、ステアリン酸ポリグリセリル-10、パンテノール、アスコルビルリン酸Na、酢酸トコフェロール、トコフェロール、アセチルヘキサペプチド-8、エチルヘキシルグリセリン、パルミトイルヘキサペプチド-12、アラキドン酸グリセリル、リノレン酸グリセリル、オレアノール酸、ビオチン、パルミチン酸レチノール、酸化チタン、酸化鉄、香料
全成分(日本公式掲載・01 メロウ)
リンゴ酸ジイソステアリル、オクチルドデカノール、ポリブテン、ジ安息香酸PG、合成ワックス、水添ポリイソブテン、マイカ、ヘキサ脂肪酸(C5-9)ジペンタエリスリチルエステルズ、トリ(カプリル酸/カプリン酸)グリセリル、サリチル酸ブチルオクチル、(VP/エイコセン)コポリマー、酸化チタン、リン酸2Ca、ポリエチレン、マイクロクリスタリンワックス、ジメチルシリル化シリカ、水溶性コラーゲン、シロキクラゲエキス、アセチルヘキサペプチド-8、パルミトイルヘキサペプチド-12、アボカドエキス、アデノシン、パルミチン酸レチノール、パンテノール、アスコルビルリン酸Na、酢酸トコフェロール、アラキドン酸グリセリル、リノレン酸グリセリル、ビオチン、カンゾウ根エキス、エナンチアクロランタ樹皮エキス、オレアノール酸、リンゴ果実エキス、4-テルピネオール、糖水解物、ビフィズス菌培養液、ビフィズス菌培養溶解質、乳酸桿菌培養溶解質、乳酸球菌培養溶解質、サッカロミセス培養液、ホホバ種子油、ヒマワリ種子油、ヒメコウジ葉エキス、トコフェロール、フルクトオリゴ糖、グリセリン、BG、(エチレン/プロピレン)コポリマー、合成フルオロフロゴパイト、ステアラルコニウムヘクトライト、トリイソステアリン酸ポリグリセリル-2、水、炭酸プロピレン、カプリリルグリコール、カプリル酸グリセリル、トリエトキシカプリリルシラン、ジイソステアリン酸ポリグリセリル-2、マルトデキストリン、1,2-ヘキサンジオール、プルラン、ステアリン酸ポリグリセリル-10、エチルヘキシルグリセリン、シリカ、水添レシチン、酸化スズ、酸化鉄、赤201、黄4、赤104(1)、赤202、香料
全成分(日本公式掲載・02 ペタル)
リンゴ酸ジイソステアリル、オクチルドデカノール、ポリブテン、ジ安息香酸PG、合成ワックス、ヘキサ脂肪酸(C5-9)ジペンタエリスリチルエステルズ、トリ(カプリル酸/カプリン酸)グリセリル、水添ポリイソブテン、サリチル酸ブチルオクチル、(VP/エイコセン)コポリマー、マイカ、酸化チタン、ポリエチレン、リンゴ種子油、合成フルオロフロゴパイト、マイクロクリスタリンワックス、ジメチルシリル化シリカ、トマト果実エキス、ドクダミエキス、オニユリエキス、ラッパズイセン花エキス、水溶性コラーゲン、シロキクラゲエキス、アセチルヘキサペプチド-8、パルミトイルヘキサペプチド-12、アボカドエキス、アデノシン、4-テルピネオール、リンゴ果実エキス、エナンチアクロランタ樹皮エキス、オレアノール酸、ビフィズス菌培養液、ビフィズス菌培養溶解質、乳酸桿菌培養溶解質、乳酸球菌培養溶解質、サッカロミセス培養液、乳酸桿菌/コメ発酵物、ホホバ種子油、ヒマワリ種子油、スクワラン、糖水解物、パルミチン酸レチノール、パンテノール、アスコルビルリン酸Na、酢酸トコフェロール、アラキドン酸グリセリル、リノレン酸グリセリル、ビオチン、カンゾウ根エキス、ヒメコウジ葉エキス、ボタンエキス、ヤマザクラ花エキス、ハス花エキス、ソケイ花エキス、フリージアエキス、イリスベルシコロルエキス、エーデルワイスエキス、マドンナリリー根エキス、ダマスクバラ花エキス、トコフェロール、フルクトオリゴ糖、グリセリン、BG、水添レシチン、水、プルラン、トリイソステアリン酸ポリグリセリル-2、リン酸2Ca、トリエトキシカプリリルシラン、マルトデキストリン、ジイソステアリン酸ポリグリセリル-2、ステアリン酸ポリグリセリル-10、(エチレン/プロピレン)コポリマー、ステアラルコニウムヘクトライト、1,2-ヘキサンジオール、炭酸プロピレン、エチルヘキシルグリセリン、カプリリルグリコール、カプリル酸グリセリル、酸化スズ、赤104(1)、酸化鉄、香料
全成分(日本公式掲載・03 ロージー)
リンゴ酸ジイソステアリル、オクチルドデカノール、ポリブテン、ジ安息香酸PG、合成ワックス、水添ポリイソブテン、ヘキサ脂肪酸(C5-9)ジペンタエリスリチルエステルズ、トリ(カプリル酸/カプリン酸)グリセリル、サリチル酸ブチルオクチル、(VP/エイコセン)コポリマー、マイカ、合成フルオロフロゴパイト、ポリエチレン、リンゴ種子油、酸化チタン、マイクロクリスタリンワックス、ジメチルシリル化シリカ、リン酸2Ca、フサザキスイセンエキス、ドクダミエキス、トマト果実エキス、オニユリエキス、水溶性コラーゲン、シロキクラゲエキス、アセチルヘキサペプチド-8、パルミトイルヘキサペプチド-12、アボカドエキス、アデノシン、カンゾウ根エキス、パルミチン酸レチノール、パンテノール、アスコルビルリン酸Na、酢酸トコフェロール、アラキドン酸グリセリル、リノレン酸グリセリル、ビオチン、エナンチアクロランタ樹皮エキス、オレアノール酸、リンゴ果実エキス、4-テルピネオール、ビフィズス菌培養液、ビフィズス菌培養溶解質、乳酸桿菌培養溶解質、乳酸球菌培養溶解質、サッカロミセス培養液、ホホバ種子油、ヒマワリ種子油、ヒメコウジ葉エキス、トコフェロール、グリセリン、BG、(エチレン/プロピレン)コポリマー、トリイソステアリン酸ポリグリセリル-2、ステアラルコニウムヘクトライト、トリエトキシカプリリルシラン、水、炭酸プロピレン、カプリリルグリコール、カプリル酸グリセリル、シリカ、ジイソステアリン酸ポリグリセリル-2、マルトデキストリン、1,2-ヘキサンジオール、ステアリン酸ポリグリセリル-10、エチルヘキシルグリセリン、水添レシチン、酸化スズ、酸化鉄、赤202、香料
全成分(日本公式掲載・04 シック)
リンゴ酸ジイソステアリル、オクチルドデカノール、ポリブテン、ジ安息香酸PG、合成ワックス、ヘキサ脂肪酸(C5-9)ジペンタエリスリチルエステルズ、トリ(カプリル酸/カプリン酸)グリセリル、サリチル酸ブチルオクチル、(VP/エイコセン)コポリマー、マイカ、合成フルオロフロゴパイト、ポリエチレン、リンゴ種子油、トリイソステアリン酸ポリグリセリル-2、酸化チタン、酸化鉄、マイクロクリスタリンワックス、ジメチルシリル化シリカ、リン酸2Ca、フサザキスイセンエキス、ドクダミエキス、トマト果実エキス、オニユリエキス、水溶性コラーゲン、シロキクラゲエキス、アセチルヘキサペプチド-8、パルミトイルヘキサペプチド-12、アボカドエキス、アデノシン、カンゾウ根エキス、パルミチン酸レチノール、パンテノール、アスコルビルリン酸Na、酢酸トコフェロール、アラキドン酸グリセリル、リノレン酸グリセリル、ビオチン、エナンチアクロランタ樹皮エキス、オレアノール酸、リンゴ果実エキス、4-テルピネオール、ビフィズス菌培養液、ビフィズス菌培養溶解質、乳酸桿菌培養溶解質、乳酸球菌培養溶解質、サッカロミセス培養液、ホホバ種子油、ヒマワリ種子油、ヒメコウジ葉エキス、トコフェロール、グリセリン、BG、(エチレン/プロピレン)コポリマー、ホウケイ酸(Ca/Al)、ステアラルコニウムヘクトライト、トリエトキシカプリリルシラン、水、炭酸プロピレン、カプリリルグリコール、カプリル酸グリセリル、シリカ、ジイソステアリン酸ポリグリセリル-2、マルトデキストリン、1,2-ヘキサンジオール、ステアリン酸ポリグリセリル-10、エチルヘキシルグリセリン、水添レシチン、酸化スズ、赤202、黄5、香料
全成分(日本公式掲載・05 フィグ)
リンゴ酸ジイソステアリル、オクチルドデカノール、ポリブテン、ジ安息香酸PG、合成ワックス、水添ポリイソブテン、ヘキサ脂肪酸(C5-9)ジペンタエリスリチルエステルズ、トリ(カプリル酸/カプリン酸)グリセリル、サリチル酸ブチルオクチル、(VP/エイコセン)コポリマー、合成フルオロフロゴパイト、マイカ、酸化鉄、ポリエチレン、リンゴ種子油、マイクロクリスタリンワックス、ジメチルシリル化シリカ、フサザキスイセンエキス、ドクダミエキス、トマト果実エキス、オニユリエキス、水溶性コラーゲン、シロキクラゲエキス、アセチルヘキサペプチド-8、パルミトイルヘキサペプチド-12、アデノシン、カンゾウ根エキス、ビオチン、パンテノール、アスコルビン酸、アスコルビルリン酸Na、酢酸トコフェロール、エナンチアクロランタ樹皮エキス、オレアノール酸、リンゴ果実エキス、4-テルピネオール、ビフィズス菌培養液、ビフィズス菌培養溶解質、乳酸桿菌培養溶解質、乳酸球菌培養溶解質、サッカロミセス培養液、ホホバ種子油、ヒメコウジ葉エキス、グリセリン、BG、(エチレン/プロピレン)コポリマー、ホウケイ酸(Ca/Na)、ステアラルコニウムヘクトライト、トリエトキシカプリリルシラン、水、炭酸プロピレン、カプリリルグリコール、カプリル酸グリセリル、ジイソステアリン酸ポリグリセリル-2、1,2-ヘキサンジオール、エチルヘキシルグリセリン、トリイソステアリン酸ポリグリセリル-2、リン酸2Ca、酸化スズ、赤202、酸化チタン、香料
全成分(日本公式掲載・06 アイシー)
リンゴ酸ジイソステアリル、オクチルドデカノール、ポリブテン、ジ安息香酸PG、合成ワックス、水添ポリイソブテン、ヘキサ脂肪酸(C5-9)ジペンタエリスリチルエステルズ、トリ(カプリル酸/カプリン酸)グリセリル、サリチル酸ブチルオクチル、(VP/エイコセン)コポリマー、マイカ、酸化チタン、ポリエチレン、リンゴ種子油、合成フルオロフロゴパイト、マイクロクリスタリンワックス、ジメチルシリル化シリカ、フサザキスイセンエキス、ドクダミエキス、トマト果実エキス、オニユリエキス、水溶性コラーゲン、シロキクラゲエキス、アセチルヘキサペプチド-8、パルミトイルヘキサペプチド-12、アデノシン、カンゾウ根エキス、ビオチン、パンテノール、アスコルビン酸、アスコルビルリン酸Na、酢酸トコフェロール、エナンチアクロランタ樹皮エキス、オレアノール酸、リンゴ果実エキス、4-テルピネオール、ビフィズス菌培養液、ビフィズス菌培養溶解質、乳酸桿菌培養溶解質、乳酸球菌培養溶解質、サッカロミセス培養液、ホホバ種子油、ヒメコウジ葉エキス、グリセリン、BG、(エチレン/プロピレン)コポリマー、ステアラルコニウムヘクトライト、トリエトキシカプリリルシラン、水、炭酸プロピレン、カプリリルグリコール、カプリル酸グリセリル、1,2-ヘキサンジオール、エチルヘキシルグリセリン、トリイソステアリン酸ポリグリセリル-2、リン酸2Ca、酸化スズ、赤227、酸化鉄、青1、香料
使い方・使用量・頻度・注意点
  1. スティック表面を指の体温で軽く溶かし、指へ少量を取ります。
  2. チークは頬へトントンと置き、ハイライトは頬骨の高い位置へ薄くなじませます。
  3. アイカラーは上まぶたへごく薄く、リップは直接または指でなじませます。
  4. 足りない部分だけ少量を重ね、ベースメイクをこすり取らないようにします。
  • 頻度:メイク時と化粧直し時。必要な部分だけ使用します。
  • 使用順:ファンデーションの後。パウダーを使う場合は、ツヤを残したい位置へ最後に少量を足します。
  • 注意点:目の粘膜へ入れず、唇やまぶたに刺激が出た場合は使用を中止します。高温で柔らかくなりやすいため、直射日光や車内を避けて保管します。色番ごとに着色料と香料の構成が異なります。
ページ内で見られる使用・比較動画

動画内では、01 メロウをスティックタイプのチーク・ハイライトとして紹介し、塗布位置と仕上がりを確認できます。

よくある質問

ByUR初心者が最初に1つ選ぶなら?

スキンケアを増やしたい場合はグローブースト マルチV セラム、朝のベースメイクを整えたい場合はバランシング トーンアップクリーム、手軽にツヤと血色を足したい場合はグロースティックが選びやすいです。V1クッションは生産終了品のため、初めて買うなら後継V2も比較します。

ByURは全商品ヴィーガン・アルコールフリー・無香料ですか?

商品ごとに処方とフリー項目が異なるため、ブランド全体を一律には扱えません。マルチV セラムは香料、BHT、BHAを含み、V1クッションはエタノールと香料を含みます。トーンアップクリームのフリー項目も、その商品の表示として確認します。

マルチV セラムは朝と夜のどちらで使う?

化粧水後、クリーム前に使います。レチノール配合品が初めてなら夜の少ない回数から始め、刺激がなければ調整します。朝に使う場合は日焼け止めを併用し、別の高濃度レチノールや強い角質ケアとの重ね使いは肌状態を見ながら行います。

トーンアップクリームの01と02はどう選ぶ?

01 クリアはアイボリーで自然な明るさを足したい時、02 クリアブルーは乾燥による黄ぐすみ感をシアーブルーで補正したい時に向きます。いずれも色の変化はメイクアップ効果で、肌色と塗布量により見え方が異なります。

グロークッションV1は現行品ですか?

V1の#17、#21、#23はすべて生産終了しています。旧ページのByUR商品URLは現在、後継V2の商品ページへ転送されます。販売店にV1在庫がある場合は、V1表記、3色展開、パッケージ、使用期限を確認してください。

V1からV2へ替える時の色選びは?

V1と同じ明るさを基準にする場合、V2のN17、N21、N23が同番号のニュートラル系です。血色感を加えたい場合はP17、P21、P23も比較します。画面上の色だけで決めず、首との境目やフェイスラインで確認すると失敗しにくくなります。

グロースティックはどこに使えますか?

頬へチーク、頬骨へハイライト、まぶたへアイカラー、唇へカラーリップのように使えます。00 パールと06 アイシーは光を足す用途、01〜05は血色やニュアンスカラーを加える用途で選びやすいです。指へ少量を取り、こすらずタップします。

トーンアップ下地とクッションは洗顔だけで落とせますか?

SPF表示のある下地とファンデーションは、メイク落としを使ってから必要に応じて洗顔します。落とし残しを避けるため、使用した日焼け止めやポイントメイクの耐水性に合うクレンジングを選びます。

参照・最終確認日

最終確認日:2026-07-24

容量、色展開、税込価格、SPF・PA、使い方、全成分は日本公式を優先しました。生産終了したV1クッションは、ブランドから提供または承認を受けた商品情報を掲載する@cosmeの色番別ページを参照しています。YouTubeは該当商品カード内に投稿者名、正確な動画タイトル、直接URLを記載しています。

タイトルとURLをコピーしました