peripera(ペリペラ)|人気アイテム・質感・選び方まとめ
peripera(ペリペラ)は、発色の良さで人気の韓国コスメブランド。
とくにリップティントの存在感が強い一方で、チーク・アイパレット・シェーディングまで幅広く揃っており、
“可愛いムードを簡単に作りたい日”のメイクに使いやすいのが特徴です。
このページでは、人気アイテムを ベース / アイ / チーク / リップ に分けて、選びやすく整理しました。
向いている人
- ティントやグロスで“可愛い血色感”を出したい
- チークやアイパレットもまとめて揃えたい
- 高発色だけどデイリーに使いやすい韓国コスメが好き
まず買うなら
- リップ:インク ムード グロイ ティント
- チーク:ピュア ブラッシュド サンシャイン チーク
- アイ:オール テイク ムード ライク パレット
- ベース:ムード フィット カバー クッション
得意な仕上がり
- うるっとしたツヤティント
- ふんわりぼけるマットリップ
- 透明感のあるパステルチーク
- 気分で雰囲気を変えやすいムードメイク
選び方のコツ
- リップは「ツヤ / マット / グロス / スティック」で決める
- チークは「パステル / じゅわっと / コントゥア」で選ぶ
- ベースは「カバー / トーンアップ / 仕上げパクト」で組む
※右(ON)で円、左(OFF)でウォン表示です。
※ウォン⇔円は 1KRW ≒ 0.11円(目安)で計算しています。価格は販売店・セール・送料等で変動するため、購入前にリンク先で最終確認してください。
ブランドの特徴と他社との差別化
periperaは、ティントを中心に「発色の良さ」「落ちにくさ」で人気のメイクアップブランド。
リップ以外も、パレット・チーク・シェーディングなど “ムード作り” をまとめて揃えられるのが強みです。
仕上がりを迷ったら、ツヤ(可愛い) / マット(大人っぽい) / 血色(多幸感)の3軸で選ぶと迷いにくくなります。
このページでできること
- ベース・目元・チーク・リップをカテゴリ別に比較
- ツヤ / マット / 血色で選びやすく整理
- 公式・Amazon・楽天・Yahoo・Qoo10の導線をまとめて確認
注意(薬機法・景表法)
- 本ページは治療・改善を保証する表現はしていません
- 色の見え方・仕上がりには個人差があります
- 肌や唇に異常があるときは使用を中止し、必要に応じて専門家へ
まずはここから:選び方と使う順番の目安
基本ルーティン例(朝)
- ベース:トーンアップ or クッションで肌作り
- 必要ならパクトで表面を整える(テカリ対策・お直し)
- アイ:パレット→マスカラ→眉で抜け感
- チーク:血色を足してムードを整える
- リップ:最後に質感(ツヤ/マット/グロス)で完成
※periperaは“少量ずつ重ねる”ほうが発色や輪郭を調整しやすいアイテムが多めです。
迷った時の選び分け
- ツヤ:インク ムード グロイ ティント / インク グラスティング リップ グロス
- マット:インク ベルベット(輪郭ぼかしもしやすい)
- 血色:ピュア ブラッシュド サンシャイン チーク / シロッピー トック チーク
- 陰影:ブイ シェーディング(立体感を足したい時)
peripera初心者ならどこから買う?
まずは ティント1本+チーク1個 が入りやすいです。
リップなら「インク ムード グロイ ティント」、チークなら「ピュア ブラッシュド サンシャイン チーク」が使いやすく、
その後にパレットやベースを足していくと、ブランドの雰囲気がつかみやすいです。
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🎨 ベースメイク
“カバーする日”と“透明感を出す日”で使い分けると、ベースがいちばん迷いにくいです。
ムード フィット カバー クッション(3色)
色ムラを整えつつ、厚塗り感は避けたい日に便利なカバー系クッション。 “きちんと感”を出したいデイリー~軽めのお出かけに使いやすいタイプです。
- 赤みや色ムラが気になる
- カバーしたいけど厚塗りは避けたい
- 肌の“整い感”を作りやすい
- 少量ずつ重ねてカバーを調整しやすい
カラー展開(販売ページ表記)
- 01 ピュアフィット
- 02 アイボリーフィット
- 03 ナチュラルフィット
※色味はモニター環境で見え方が変わるため、購入前に公式画像やレビューもあわせて確認してください。
使い方の目安
- スキンケア後、必要なら下地を薄く
- パフに少量を取り、頬→額→顎の順に“点置き”
- トントンと叩き込み、足りないところだけ重ねる
- テカリが出やすい部分はパクトで軽く仕上げる
フィルター フィット ミルク トーン アップ クッション(2色)
“透明感を足したい日”のミルク色トーンアップベース。 ファンデ前の肌印象を軽く整えたい時や、ナチュラル仕上げの日に使いやすいタイプです。
- くすみが気になる
- 薄く整えたい(厚塗りは避けたい)
- トーンアップで軽い“フィルター感”を狙える
- 肌を均一に見せる土台を作りやすい
カラー展開(販売ページ表記)
- 01 ピーチ ミルク:血色感を足したい方向けの選び方がしやすい
- 02 ミンティ ミルク:赤み補正を意識した選び方がしやすい
※肌色や赤みの出方で合う色は変わります。迷う場合はレビューも参考に。
使い方の目安
- 下地として使うなら、薄く“均一に”のせる
- 気になる部分だけ重ねて、全顔厚塗りを避ける
- 必要なら上からクッションorパウダーで仕上げる
フィルターフィット ブラー パクト(2色)
表面をふんわり整えやすいパウダーパクト。メイクの最後や日中のお直しで、 テカリ・崩れを“軽くリセット”したい日に便利です。
- おでこ・小鼻がテカりやすい
- お直しで厚塗りになりがち
- 表面をさらっと整えやすい
- “ふんわりフィルター感”を足しやすい
カラー展開(販売ページ表記)
- 01 ブラー ミント
- 02 ブラー ラベンダー
※補正感の好みで選ぶのがコツです。
使い方の目安(お直し)
- ティッシュで皮脂を軽く押さえる
- パフに少量を取り、テカる部分からのせる
- 毛穴が気になる部分は“こすらず”置くように
👁️ アイメイク
パレットでムードを作りつつ、マスカラと眉で“抜け感”まで整えるとバランスが取りやすいです。
オール テイク ムード ライク パレット
シャドウ・チーク・ハイライトをひとつにまとめた “一気にムードを作りやすい” パレット。 色の組み合わせに迷いにくく、ポーチの中身を減らしたい人にも便利です。
- アイとチークの色がちぐはぐになりやすい
- パレットを何個も持ち歩きたくない
- 顔全体のムードを統一しやすい
- 色の組み合わせに迷いにくい
使い方の目安(迷わない順番)
- 薄色でまぶた全体をふんわり
- 中間色を二重幅〜目尻へ
- 締め色を目尻側に少量
- チーク→ハイライトで仕上げ
※濃くなりやすい人は“薄色→少しずつ重ねる”が安心です。
インク ポケット シャドウ パレット
インク オール ブラック カラ(2タイプ)
スピーディー スキニー ブロウ
🥰 チーク
“ふわっと可愛い”ならパウダー、“じゅわっと今っぽい”ならトック系、立体感はシェーディングで。
ピュア ブラッシュド サンシャイン チーク
透き通ったパステル発色で、ふわっと頬を染めやすい人気チーク。 “濃すぎない血色感” を作りたい人に入りやすい定番です。
- チークが濃くなりがち
- ナチュラルに血色を足したい
- ふわっと“多幸感”を足しやすい
- 重ねて濃さを調整しやすい
代表カラー例(販売ページ表記)
- 01 CALM PINK / 02 MILKTEA CORAL / 05 DUSKY ROSE
- 07 MILKY PEACH / 12 SUNNY PINK / 26 FLUFFY BERRY
※カラーは一例です。全色はリンク先で確認してください。
使い方の目安(濃くならないコツ)
- ブラシに取ったら一度ティッシュで量を調整
- 頬の高い位置に“ふわっと”のせる
- 最後にフェイスパウダーで境目をぼかすと自然
シロッピー トック チーク(10色)
“トン!”と乗せて、じゅわっと血色を足しやすい今っぽチーク。 パウダーチークよりもツヤ寄りの雰囲気を作りたい時に向きます。
カラー展開(販売ページ表記)
- 01 LIGHT PEACH / 02 MILKY LAVENDER
- 03 FRIENDSHIP MAUVE / 04 SUNSHINE FIG
- 07 FLUFFY PINK / 08 SYRUP GRAPEFRUIT
- 09 PALE PEACH / 10 PALE LAVENDER
使い方の目安(ムラになりにくいコツ)
- 頬に“少量”を置いて、指orスポンジで広げる
- 最初から広範囲に塗らず、中心からぼかす
- ベースがよれやすい人は“叩き込み”で密着
トック ブラッシュ キーキャップ(26色)
“AからZまで指先でTOK!” のコピーどおり、ぽんっとのせて今っぽい血色感を作りやすいチーク。 カラー数が非常に多く、甘めから落ち着いたムードまで幅広く選べます。
カラー展開(一部・販売ページ表記)
- 01 Q:クイーンズ コーラル / 02 W:ウィップ ペタル
- 08 I:イントゥ ピンク / 13 D:ドーリー ローズ
- 18 K:カインド ハート / 20 Z:ジンキー ベージュ
- 23 V:ベリー メロウ / 24 B:ベア ムード
※全色はリンク先で確認してください。
使い方の目安(盛りすぎないコツ)
- 一度に広げず、頬の中心に置いてから外へぼかす
- 左右差が出る人は、片側ずつ同量で調整
- 最後にスポンジで“境目だけ”叩くと自然
ブイ シェーディング(3色)
💄 リップメイク
periperaは“質感で選ぶ”と失敗しにくいです。ツヤ→ティント/グロス、ふんわり→ベルベット、手軽→スティック。
インク ムード グロイ ティント
インク ベルベット
インク グラスティング リップ グロス
ガラス玉みたいなツヤを足しやすいリップグロス。 ティントの上から重ねてニュアンスを変えたい時にも便利です。
代表カラー例(販売ページ表記)
- 02 EDGE NUDE / 03 CHILLING ROSY
- 06 MADE IT / 08 LOVE OF FATE
- 12 COMFY COZY / 14 FIND JOY / 15 SOFT SWEET
- P01 BE ON FIRE / P02 MILKY STRONG
※カラーは一例です。全色はリンク先で確認してください。
使い方の目安(重ねる時のコツ)
- ティントの上に“中央だけ”重ねると立体感が出やすい
- 全体にたっぷり塗ると濃く見えるので少量から
- 輪郭はティント、ツヤはグロスで“役割分担”すると綺麗
ハート ジャム グロウ リップ
よくある質問
periperaはリップから入るべき?
入りやすいです。まずはツヤ系の インク ムード グロイ ティント か、 マット系の インク ベルベット から入ると好みが分かりやすいです。
チークはどれが失敗しにくい?
ふんわり色づきを重視するなら ピュア ブラッシュド サンシャイン チーク、 じゅわっと今っぽい血色感を出したいなら シロッピー トック チーク が使い分けしやすいです。
ベースはツヤ系とカバー系、どっちを選ぶ?
透明感重視なら フィルター フィット ミルク トーン アップ クッション、 色ムラ補正を優先したいなら ムード フィット カバー クッション が選びやすいです。 仕上げやお直しならブラー パクトを足すとまとまりやすいです。
価格は円とウォンどちらが正しい?
このページは円価格(目安)を基準にしています。ウォン表示は目安換算です。 実際の販売価格はショップやセール状況で変わるため、購入前にリンク先で最終確認してください。
参照・最終確認日
最終確認日:2026-03-06
- peripera 日本公式トップ:https://peripera.jp/
- ベースカテゴリ:https://peripera.jp/category/%E3%83%99%E3%83%BC%E3%82%B9/25/
- アイカテゴリ:https://peripera.jp/category/%E3%82%A2%E3%82%A4/27/
- チーク&コントゥアカテゴリ:https://peripera.jp/category/%E3%83%81%E3%83%BC%E3%82%AF%EF%BC%86%E3%82%B3%E3%83%B3%E3%83%88%E3%82%A5%E3%82%A2/43/
- リップカテゴリ:https://peripera.jp/category/%E3%83%AA%E3%83%83%E3%83%97/26/
※価格は参考表示です。ウォン表示は目安換算です。購入前にリンク先で最終確認してください。